MASTERキートン 14
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- 210ページ
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▼第1話/バラの館▼第2話/心の壁▼第3話/面接の日▼第4話/塔の男▼第5話/いいパブの条件▼第6話/ハッピーニューイヤー▼第7話/光りなき世界の住人▼第8話/光をくれた女●登場人物/平賀=キートン・太一(母は日本人、父は英国人、英国国籍所持。オックスフォード大学出身、胡桃沢大学「考古学」講師兼フリーの保険調査員。元SASサバイバル教官)●あらすじ/実業家のライマンという男が殺された。ライマンの妻はキートンの幼なじみ・チャーリー・チャップマンに警護を依頼するが、そこにライマンの死因を調べるために保険会社から派遣されたキートンが現われた(第1話)。▼18年前、身重の妻を置いて東ドイツから脱出したシュレイダーという男。彼はある日、雑誌で妻と子供の写真を見付ける。彼に依頼を受けたキートンは、彼の妻と子を探すために旧東ドイツに飛んだ。しかし妻は既に亡くなっており、子供も行方不明になっていることを知るのだが……(第2話)。●本巻の特徴/第3話ではキートンが別れた妻に講師の職を紹介してもらうエピソードがあるほか、第4話ではキートンの大学時代の姿が描かれる。●主な登場キャラクター/チャーリー・チャップマン(第1話)、平賀太平(第3話)、ダニエル・オコンネル(第5話)
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